マリノスに"山田康太選手"がいる日々。

ハマのプリンスからエンペラーへ。横浜F・マリノス 背番号38番、山田康太選手ファンブログ。

【観戦ログ】J1 第17節 vsFC東京@味の素スタジアム(2018/7/22)

清水戦が台風の影響で延期になった今日。昼には買い物を済ませて、家でゆっくりしました。

前節の東京戦での敗戦直後、私事ですが勤務地が変わって。

平日のルーティンが安定しないまま、敗戦の消化もできなかったという1週間でした。

だから。少し今日は落ち着くことができたかな。

 

なのでってことでもないのですが。敗戦とはいえ、山田康太選手の【特別な一点】、プロ初ゴールを記録した試合。きちんとログを残しておきたいと思います。

 

先ずは当日試合直後にツイッターにつぶやいたもの。

 

友達には、実際には「何贅沢言ってんだ」の後、

「一点取れないまま終わった選手や、ナビスコでしか点を取れなかった選手がどんだけいるんだと思ってるんだ」

と言われました。

いやほんとハッとしましたね。リーグで、点を記録した。本当に【特別な一点】。

 

そして。アクシデントとはいえ途中出場したこと。

康太選手は「チョイス」という言葉を使っていましたが。理由は何であれチョイスされたこと。そしてその短い時間の中で結果を出したことが素晴らしいなあと。

 

一個前のこの試合の前日の練習見学ログで書いた、

康太選手、練習とはいえ、マッチアップするフィジカル強い選手にユニを掴まれて転がせるほど強く当たる

 ですが。これ、マッチアップしてたのあまじゅん選手だったんですよ。

今季のあまじゅん選手は身体の芯がぶれないというかフィジカルがすごいので。その選手を身体を当てて転がしたのを見て、うーんなんというか「闘える」って思ったんですよね。

こういうイチシーンを康太選手が積み重ねていて、そして監督・コーチ陣が見てくれているから、メンバーに入り続けられるし、ピッチにも出ることができて、点を記録することにもつながったんだろうなと。

 

マリノスとしては。後半は悪くなかったと素人目では思うのですよね…。

あとちょっとのラッキーが転がってこなかった部分もあったし。

 

とにかく先制点が大事。次は先制点取って、勝とう!

 

最後に、インスタに書いた方のログもまとめとして貼り付けて。おやすみなさいませ、みなさま。

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